おすすめサーバー!新サービス「ConoHa for Windows server 」のご紹介

24時間安定稼働の初期費用無料、最低利用期間無し、月額1,800円から使える【ConoHa for Windows Server】




本日はConoHaの新サービス

「ConoHa for Windows server」をご紹介します。



このサービスは、超光速SSD搭載の快適な利用環境でありながら、

初期費用は0円、なんと月額1,800円から、

初心者でも簡単に利用できるのが魅力な

Windows serverです。



◯料金プランのご紹介

◇WIN1GB

・利用料:1,800円/月(3.2円/時)

・メモリ:1GB

・CPU:2コア

SSD:50GB

・初期費用:無料

・最低利用期間:制限無し


◇WIN2GB

・利用料:3,200円/月(5.5円/時)

・メモリ:2GB

・CPU:3コア

SSD:50GB

・初期費用:無料

・最低利用期間:制限無し


◇WIN4GB

・利用料:5,900円/月(10円/時)

・メモリ:4GB

・CPU:4コア

SSD:50GB

・初期費用:無料

・最低利用期間:制限無し


◇WIN8GB

・利用料:10,500円/月(17.3円/時)

・メモリ:8GB

・CPU:6コア

SSD:50GB

・初期費用:無料

・最低利用期間:制限無し


◇WIN16GB

・利用料:19,500円/月(31.6円/時)

・メモリ:16GB

・CPU:8コア

SSD:50GB

・初期費用:無料

・最低利用期間:制限無し


◇WIN32GB

・利用料:48,000円/月(82.4円/時)

・メモリ:32GB

・CPU:12コア

SSD:50GB

・初期費用:無料

・最低利用期間:制限無し


◇WIN64GB

・利用料:89,000円/月(151.1円/時)

・メモリ:64GB

・CPU:24コア

SSD:50GB

・初期費用:無料

・最低利用期間:制限無し



◯特徴

◇月額1,800円からの定額制、初期費用無料、最低利用期間の制限なし。
さらに転送量に対しての課金は一切ありません。

また、利用料金が月額料金に満たない場合(申し込み月や解約月など)は、時間単位での課金に自動的に切り替わり、常に一番安い料金になるように計算されます。



SSDを標準装備、超高速はVPS

最新のCPUを採用して、超高速SSDを標準で搭載しました。
驚異的な処理速度を生み出すハイスペックなVPSで、アプリケーションの処理はもちろん、VPS構築に要する時間を圧倒的に短縮できます。



◇Hyper- Vでもっと便利に

ConoHa for Windows Server では

Windows Server 2016 Hyper- Vが利用できます。
Hyper- Vを活用すれば、新しい環境構築を準備する時に、必要最小限の時間と手間で実現可能になります。
また、Hyper- V上の仮想マシンのOSは、使用シーンや用途に合わせて最適なOSをインストールすることができます。



◇いつでもどこでも接続可能

自宅やオフィスのパソコンからはもちろん、
スマートフォンタブレット端末からでもリモートデスクトップアプリから自由にリモート接続ができます。
いつでもどこでも、手軽にサーバー状態の確認やサーバー操作ができるのでとても便利です。



◇すぐに使えるVPS

ConoHa for Windows Server の手続きはとても簡単。
Webから申し込みをした後、すぐに利用できます。

①下記バナーでConoHaのホームページへ


【ConoHa 待望の新サービス誕生】24時間安定稼働の超高速『ConoHa for Windows Server』を提供開始





\新サービスリリース記念/

ConoHa for Windows Serverキャンペーン実施中

★最大7日無料【700円クーポン】プレゼント★



▼キャンペーン詳細


②お申し込みボタンからスタート


③アカウント情報を登録


④電話/SNS認証


⑤支払い方法を選択
※ここでクレジットカード払い、もしくはConoHaカード、ConoHaチャージのAmazon payを選択した場合は即時利用可。それ以外は数日を要する。


⑥プラン選択をしてVPSを作成


⑦サービス利用開始




◇安心の安定稼働

安定稼働につとめるため、専門の技術者が24時間365日、サーバーを監視しています。
トラブル発生時にはいち早く検知し、迅速に対応さてくれるのも魅力です。



皆さま、ぜひ一度お試しください!




おっさんの映画鑑賞記録『運命じゃない人』



運命じゃない人

失礼な言い方になってしまうが、

「まったくのノーマークが番狂わせを起こした」

ような、正に地味に最強のエンターテイメント!


前情報まったく無しだったので余計に効いた作品。


物語は、とある一夜の出来事を

複数の人の視点から見た物語として繋げる内容。

観すすめると、

この裏ではこういう事が起こっていたのか、

あの時実はこうなっていたのか…

「点が線になっていく」とは正にこのこと!

という気持ち良さやワクワク感を得られる良作。


そして、最後までちゃんと伏線を回収してくる

徹底ぶり。



ひょっとしたら、

こうやって前情報を入れて期待して観ると

「大したことないのかも」と思ってしまうけど、

ぜひ一度観て欲しい作品です。


ハッキリ言って、

ここ最近観た中では一番オススメです!



お後がよろしいようで…


一週間、始まりましたね。

みなさん、よい一週間を!

おっさんの映画鑑賞記録『ただ君だけ』

初月無料!雑誌やマンガ、さらに「るるぶ」が読み放題!【ブック放題】



久々に感動する作品に出会った。


『ただ君だけ』


韓国映画

古き良き思いを感じさせてくれる作品が多くて

定期的に観ていますが、

この作品の主役の男性も、

古き良き時代を感じさせてくれて、

観終わった後の心温まる感がたまらなく良かった。



ストーリーは簡単に言うと、

心を閉ざした男性と

視力を失った女性のラブストーリーで、

ありがちと言えばありがち

(またそこが古き良き感を引き立てている)

ですが、とにかく主人公となる

この男女の役者さんが

とてつもなく役にマッチしていて入り込みやすい。



大切に思える人との出会いは人を変える。

また、自分のことよりも

相手の幸せのことを思うことが

本当の愛情なんだと

あらためて痛感できる作品でした。



愛情が薄れつつある世のおっさん達よ、

この作品を観て、

古き良き時代の「男気」を

取り戻そうではないか!




お後がよろしいようで…

それではみなさん、またお会いしましょう!

携帯料金が高いと思っている人に見て欲しい〜月々3,000円台に抑えるコツ、教えます〜


雑誌170誌以上、マンガ20,000冊以上、旅行ガイド「るるぶ」100冊以上が読み放題
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携帯料金、みなさんは月々いくら払ってますか?


以前の私は月15,000〜20,000円くらいの負担をしていました。
今や、携帯電話はなくてはならない必需品化している世の中ですが、月20,000円・年間240,000円の出費は家計に重くのしかかる悩みのタネになっているのではないでしょうか?

大手・格安いずれの通信会社も、様々な顧客ニーズに合わせて様々な料金プランを用意していますが、今回はその中から私が実践しているプラン、


題して「月々3,000円台に携帯料金を抑えようプラン」

をご紹介したいと思います。




まず、私の携帯電話の利用状況からお話すると…


①仕事もプライベートでも通話がメイン(特に仕事は営業職なので携帯電話の利用頻度として通話することが約70%を占めています)

②eメールでのやりとり(外出先から取引先やお客様とのメールの送受信が約25%)

③インターネットでホームページ閲覧や調べ物(約5%程度、動画などはほとんど見ることがない)



といった状況で、これは今も昔も大きくは変わっていません。
なので、動画をガンガン見たい!通話はほとんどしない!という人にはあまり参考にならないかもしれないので悪しからず…


結論から言うと、私のこの利用状況に一番マッチしたプランとしては


◯通話専用携帯

・端末:iPhone4s
(これは眠っていた支払い完了のiPhone4sがたまたまあったからであって、別に機種にこだわらなければ3Gケータイなら何でもOK)

・契約通信会社:au

・契約プラン:カケホ(3Gケータイ)
(24時間かけ放題プラン※一部通話料がかかる通話あり、通話専用なのでデータの契約はなし)

・携帯料金:約月2,700円
(私が使っているiPhone4sはまれにパケ漏れというのを起こすらしく、実際には2,700円にプラス数十円のパケット代が加算されています。
内訳としてはカケホが2,200円、万一のパケ漏れに備えてネット300円、消費税?200円)


◯データ専用携帯

・端末:iPhone7plus
(中古端末を一括で購入)

・契約通信会社:FREETEL

・契約プラン:データ専用SIM for iPhone
(3GBプラン)

・携帯料金:月974円



という2台持ちの組み合わせで月々3,000円台の負担に抑えています。
iPhone4sとは言え通話専用の契約なので、i MessageはWi-Fiに繋がっている時しか使えませんがSMSメールは使えます。

また、LINEを含むネット関係のことはすべてiPhone7plusでまかなえるので慣れてしまえば2台持ちでも不便はありません。

3GBプランというと、ネットをガンガン使う人からすると少ないように思われますが、普通にホームページを見たりメールを送受信したり、たまに動画サイトを見たりする私でも使い切ることなく余っている状況なので、普通に使う分には十分だと思います。


今や必需品となっている携帯電話、必需品だからこそ抑えられる出費は抑えたいというのが人間の性ではないでしょうか?


忙しい毎日を送っておられるみなさん、ふとした時間に自分に合った料金プラン探しやプランの見直しをやってみてはいかがでしょうか。



お後がよろしいようで…

それではみなさん、またお会いしましょう。

心に残ったその言葉は名言か、それとも迷言か?

 

もう30年近く昔、僕が小学生の頃の話。

全校生徒100人ほどの田舎の小さな小学校。
今思えば善いことをすると褒め、悪いことをするとちゃんと叱ってくれる先生がたくさん居たと思う。
時には叱るときに手をあげられることもあった。今よく言われている「体罰」ってものは、当時にすれば先生と生徒の良い「スキンシップ」だった。これって受取手の感じ方なのだろう。

 


そんな小学校生活6年間の中でいろんな先生からたくさんのことを教えてもらったけど、中でもある教頭先生が言った言葉がとても印象に残っている。

 

 

「君たちがこの先死んでしまいたいくらいつらいことに直面するかもしれない。もし自殺をしようと思うことがあったらその時は自分で洗面器に顔をつけて自殺しなさい。他のやり方ではダメ、楽して死ぬだけだから。この方法で自殺できるくらいの強さがあるならちゃんと生きていけるから。だからもし死にたいくらいつらいことがあったら教頭先生のところへ洗面器を持って来なさい。」

 

 

教頭先生がこの話をした前後に何があったか、なぜこんな話をしたのかはまったく思い出せないけど、この言葉を教壇に立って教頭先生が話しているシーンはなぜかしっかり覚えている。
この言葉があったからかそうではないのかわからないけど、今まで自分の周りの人で自殺をした人はいない。自分の中ではこの言葉は名言のひとつだ。

 

 

今の時代にこんなことを教師が生徒に言ったら問題になるのかな。「名言」と「迷言」は紙一重、体罰や不適切な発言って明確な線引きがとても難しい。
日馬富士のやったことは「暴行」なのか「指導」なのか判断が難しい。擁護する意見、反対の意見、人それぞれにいろんな思いがあると思う。まぁ、日馬富士の件に関しては貴ノ岩がどのように受け取ったか?ってことがすべてだろう。単なる行きすぎた「暴力」か、自分のことを思っての「思いやり」なのか。周りがとやかく言うよりも当事者ふたりでちゃんと話をしたら良いだけのこと。

 

親方と相撲協会の話はまた別問題かな。親方が自分のとこの力士を守るのは当然の思いだと思うけど、この今の状況を貴ノ岩は望んでいたのかってことが本来親方が一番大切にしなければならないことじゃないかな?って思う。

 

昔に比べて複雑な時代になってきたのか、はたまた表面的なことだけを見る単純な時代になってきたのか。

 

みなさん、「洗面器に顔つけて自殺する」くらいの強い気持ちでこの時代を生き抜いて行きましょう!

おっさんの映画鑑賞記録『マリアンヌ』

この作品を鑑賞するきっかけは、とある方からのオススメだった。

大抵、すすめられて観る映画は事前の期待値が大きくなり過ぎて空振りに終わるケースがほとんどだが、結論から言うとこの映画はラストでグッときた。

 

第2次世界大戦下を舞台とした物語。
すすめられての鑑賞で予備知識ゼロの状態での鑑賞だったが、全体的に飽きのこないストーリー展開と映像美、そしてブラッド・ピットマリオン・コティヤールの好演にあっという間にラストを迎えた印象だった。
物語の後半からはある程度ラストの展開を予測できたが、予測できていてなお、ラストシーンのブラピの何とも言えない表情にすべてを持っていかれた感覚だ。

 

久しぶりにブラピ出演の映画を鑑賞したが、若かりし頃のカッコ良さとはまたひと味もふた味も違った安定感のある演技に惹きつけられる。
自分も年齢を重ね、涙腺がゆるくなってきたのか。本当に泣ける。

 

世のおっさん方、同じことを忙しなく繰り返す日々の中でこんな作品を観て再び心震わし涙腺の蛇口を全開にして溢れんばかりの感動の涙を一緒に流そうではないか!

おっさんの映画鑑賞記録『君の膵臓をたべたい』

 


この映画が話題になっていたことは知っていながら、こういった青春恋愛映画を観に行くことはおっさんにとってはかなり高いハードルである。
ちょうど妻からの誘いもあり、それを口実に晴れて鑑賞。

 

青春恋愛映画だろうということ以外はほぼ前情報ゼロで観たが、『世界の中心で愛を叫ぶ』以来のこのタイプの内容に久々に感動した。

正直、内容的には『世界の〜』の方がやや現実味を帯びていて、観た時期もまだ若かったこともありストレートに感動できたと思う。

ヒロインの女の子は膵臓の病で亡くなってしまうのだろうと思わせてからの「えっ!?そうなるの?」という展開が自分の中では非現実的に映ったのだが、妻から言わせると「物語の序盤のいくつかの伏線を回収するような良い展開」と高い評価だった。

映画を観た話をしているといつも感じるが、やはり男性目線と女性目線、若者の目線と中高年の目線、そして、それに捉われない、人それぞれの目線があって、人それぞれの受け取り方や感じ方があることを感じる。作り手のメッセージがそのまま伝わることはもちろん、作り手の意図することとは違った、その人オリジナルな受け取り方になることもまた作り手が作品作りにやりがいを感じる部分なんだろうと思う。
この映画の醍醐味はなんと言っても主人公の女の子の雰囲気の良さと演技力である。
完全おっさん目線の感想のようだが、実はこの部分はこの作品を観たすべての人に共通する感想ではないかと思うほど印象的だった。このことが観ている人に感情移入させやすくし、感動を生むのだろう。
自分の高校時代なんて遠い昔であまり思い出せないが、そんな自分にもなんとなく青春時代の感覚を思い出させてくれた良い映画だった。

 

世のおっさん方、ぜひ青春恋愛映画を観て少しだけ青春時代を思い出し、熟練された技の中に若さや勢いを再びトッピングしようではないか!